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    • 2013.11.17 Sunday
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    ストロベリーナイト

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      評価:
      誉田 哲也
      光文社
      ¥ 1,680
      (2006-02-22)

      最近本屋や新聞の新刊紹介コーナーなどで名前をよく目にしていたので
      気になって借りてみた。

      ミステリ系だというのは大体予想が付いていたんだけど、
      雰囲気は予想外。まずあれだ、スプラッタだ。
      最近意図せずスプラッタを借りてしまうことが多くて困ってる。

      捜査一課殺人犯に所属する姫川玲子。
      たたき上げながら、若くしてホシをいくつも上げ、いまや階級は警部補。
      信頼できる上司とほとんどが年上ながら従順で信用できる部下たち。

      変死体があがり、姫川班も捜査に入る。
      リンチを思わせる死体は青いビニールシートにくるまれて
      ため池の底に沈められていた。
      直接の死因は喉元を切り裂かれたことによる失血死。
      姫川はお得意の勘を働かせ、同じような死体がいくつもあることを発見する。
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